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MH4G日記 2回目

聾の形の最終話がまるで打ち切りの様な感じだったのでテンションがだださがり MH4Gももうやることが無くなってきてしまって他のゲームがやりたいなぁと思うものの、別段やりたいと思えるものが無い現状 ポケモンは若干やりたいという気持ちはあるが、どっちで俺好みのポケモンが使えるのかとかまだ分からないので暫らく様子見  ということで、まだまだMH4Gのお世話になりそうなので、勲章全部埋めることにした 現在 Gランク 71% キャラバン73% コレクション 65% ハンティング 80% テクニック 60% サポート 80% という感じ 村クエストは全て終わったものの集会所は下位すら埋められていないので、そっから手を付けていこうかな

にっき

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読み切りを読んで心奪われたあの日から、単行本を追いかけて読み続けている聾の形 かつてこれ程までに毎巻毎巻身もだえしながらじゃないと読めない漫画があっただろうか ページをめくるのが辛い、だが読みたい、硝子ちゃんかわいい 俺の中の捻くれた部分がグチグチと展開に文句を言うがそれを掻き消すほどに面白い これが青春というやつなのか ギャルゲーやりたくなってきた

MH4G日記 1回

友人に唆されて拡張パッドと共に買ってしまったMH4G 買う前までは3DSでモンハンとかないわ(真顔)と思っていたがやってみると不便ではあるものの、プレイができない程ではなく普通に遊べた 購入前は3DSでやるモンハンなんてゴミだのカスだの罵っていた俺だったが、今ではどっぷりとハマってしまい友人連中全員置いてけぼりにして突っ走るくらいにやり込んでる MHFGをやめて1年、モンハンに触ってこなかったが久しぶりにやるとやっぱり楽しいもんだ やっぱモンハンはどんなになってもモンハンだなぁとしみじみ思う 14日からやり始めて、漸く本作のラスボスポジションのモンスを倒したところまで来てひと段落ついた現時点の感想は、ゴグマジオスの体力何とかしてくれってのとランスは相変わらず使いやすくて格好良くて最高って感じ 今までの作品だと結構色んな武器にちょろちょろっと手を出したりしてたものだけど、今作は本当にランス以外使ってない 何と言われようがやっぱランスが好き ・・・ふんどしも履いて頑張っていこうと思っていたがMHFの様に1か所ネタ防具にしてもスキル的にほぼ問題無しという状況を作りづらく、普通に周りに迷惑がかかるので自重してます 現時点での俺の装備は ■男/剣士■ --- 頑シミュMH4G ver.0.9.1 --- 防御力 [538→538]/空きスロ [0]/武器[1] 頭装備:グリードZヘルム [1] 胴装備:クシャナXディール [2] 腕装備:グラビドXアーム [2] 腰装備:カイザーXフォールド [3] 脚装備:エクスゼロZグリーヴ [2] お守り:龍の護石(ガード性能+6) [3] 装飾品:回避珠【2】×3、回避珠【1】×2、攻撃珠【3】、名匠珠【3】 耐性値:火[7] 水[-14] 雷[-5] 氷[1] 龍[-11] 計[-22] 攻撃力UP【大】 回避性能+2 ガード性能+1 斬れ味レベル+1 ------------------------------- こんな感じ G3終了してすぐの段階のランス装備としてはかなり高性能な部類に入るんじゃないかしら(自画自賛 暫らくは極限モンス倒して、武器の強化に勤しむかなぁと思っている

ボーカロイド no8xf's jigs

【ニコニコ動画】【初音ミク】 no8xf's jigs 【オリジナル】 ミクでケルトとと言えばこの人!と俺の中で有名な農八さんの作品 相変わらず良い曲を作ってくださる 何というか農八さんの曲聞いてると夏の夜って感じがする

no.9 - there

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去年の7月頃 に欲しいなぁとぼやいてたno.9のアルバム、"The History of the Day"を今更買った 1番気に入ったのはthere、動画はショート版の様で元の方は5分ちょいある no.9と言えばこの綺麗なピアノの旋律 泣きそうな気持ちになる

UTAU hp

【ニコニコ動画】【雪歌ユフ】 hp 【オリジナル】 藍乃さんのリミックスから飛んでたどり着いたナカノは4番さんの作品 これを初めて聞いて思ったことは何で今までこんな凄い曲に出会っていなかったのか、ということ 再生数も結構多くて有名な曲なはずなのに今の今まで聞いたことが無かった、なんか恥ずかしい 明るい曲調ではあるがどことなく悲しげな雰囲気からの、このサビの力強さには物凄く引き込まれるものがある これにハマってナカノさんの曲を何曲か聞いてみたが、やっぱりこれが一番良い

UTAU なつのあさごはん

【ニコニコ動画】なつのあさごはん///雪歌ユフ、滲音かこい 藍乃さんの作品 どこか楽しげな曲調にハスキーで大人しめの声が合わさって何だか不思議な雰囲気に 変に中毒性がある作品であった